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緊縛された戦乙女
主に緊縛された戦う乙女たちの活躍(?)を描いております。
Fantiaに茜れおの海老責をアップしました!!
れお女囚1

「茜れお女囚編」の続きを投稿いたしました!!
今回は彼女が、海老責にされちゃうお話でございます(*^_^*)



DLsiteとFANZA(旧DMM)にて緊縛絵師クライシスによる緊縛画集を販売

Fantia
れおちゃん、女囚縛りにされる!!
れお女囚1

「茜れお女囚編」の続きを投稿いたしました!!
れおちゃん女囚縛り、初体験でございます(*^_^*)
Fantia⇒https://fantia.jp/posts/872353
ぜひ、お立ち寄りくださいませ!!
誘拐された女子バレー部キャプテンvol.4(最終回)
誘拐犯のアジトである廃屋の地下室に連れてこられたしずは。
脚の拘束は解かれているものの、上半身は後ろ手にぎっちりと縛られていて、口には豆絞りの布で二重の猿ぐつわがされている。
しずは「ん…んん…!」
誘拐犯「こら、静かにしないか!」
しずは「んん~ん!」
誘拐犯「さあ、ここがお前の指定席だ…座れ……」
そう言うと縛られてるしずはを、置いてあった木製のチェアに座らせる。
そして新しい縄を取り出し、彼女の脚を揃えて足首と膝上をしっかりと縛った。

それからひと仕事終えた誘拐犯は、持っていたタバコにライターで火をつけると、縛られてるしずはを前に一服をする。
しずは「ん…んん……んん…!」
両腕を後ろ手に縛ってる縄をなんとか解こうと、猿ぐつわから苦しそうなくぐもった声を漏らしながら、必死にもがき出すしずは。
しかし誘拐犯の緊縛は相変わらず頑丈に彼女の関節をキメており、手首や指はむなしく空を切るのみであった。

一服し終えると誘拐犯は1枚の書類をポケットから取り出し、おもむろにしずはに近づいていく。
誘拐犯「さぁて、え~と…『九条しずは』……蛇女学園女子バレー部キャプテンと……身長182センチ、体重66キロ、バスト96、ウエスト61、ヒップ98か……」
どうやら誘拐犯は、誘拐するターゲットの情報をあらかじめ詳細に調べていたようだ。
この辺りは、さすがプロといったところであろうか。
しずは「キッ!」
自分の身体のサイズのことまでこれだけくわしく把握されてることに恐怖と気持ち悪さを感じながらも、勝ち気に誘拐犯を睨み返すしずは。
誘拐犯「くくく…バレー選手だけあって、背が高いんだねぇ~、それにスタイルも抜群だ♡あんよはだいぶ太いが、適度に筋肉がついていてる……いい肉付きだ♡ムチムチしてて、おいしそうだなぁ~…ぐへへ……」
縛られて抵抗もできないしずはに対し、今にも襲い掛からんと前のめりになる誘拐犯を前に、さすがのしずはも恐れおののき、目を背けてしまう。
しずは「ん…!んん……!!(誰か…誰か、助けて…!)」
そんな誘拐犯から少しでも逃れようと、涙しながら両肩を左右に振りあがくも、相変わらず拘束は緩まず、縄のきしむ音だけが残酷に廃屋の地下室に響いていた……

お次は地下室にて、後ろ手立ち縛りで拘束されてるしずはさん!!

ところで私は、寒い冬の時期でもめげずにミニスカートで、エッチななま脚のJKさんたちが大好きであります(笑)
しかも最近はさらに、ソックスさえも短い子が大変多くなっています。
あれってホント、寒くないのかな?と、いつも感心させらます(*^_^*)

このしずはさんも、そんな例にご多分にもれず寒い冬のなか、ミニスカなま脚でいます。
しかも彼女は182センチという長身ですので、スカートから非常に長いなま脚がにゅっ!と、エロティックに伸びております♡
男の願望としては、JKのなま脚を間近でじっくり眺めてみたいというのは当然あるでしょうが、普段であればこんなしずはに対し、さぞや目のやり場に困ることになるでしょうね(*^_^*)

そんな彼女が今は誘拐され、人里離れた廃屋にて理不尽な緊縛で自由を奪われています。
何をされても抵抗はおろか、許しを乞うことさえできない……
誘拐犯からすれば、もはや世間体を気にした目のやり場など、まったく気にする必要もなく思う存分、彼女のなま脚を堪能できちゃいますね(*^_^*)

しかし縄でぎじぎじに縛られてるしずはからすれば、見知らぬ男にこれからされるであろう暴虐を想像すると、その心はさぞや恐怖で満ち満ちていることでしょう……

誘拐犯は後ろ手縛りで拘束されてるしずはの制服のスカートをおもむろにまくり上げると、むき出しにされた白いパンティの股間部分に、麻縄を当て喰いこませ、責め立てる。
しずは「んん~ッ!!」
経験したことのない恥辱の前に、猿ぐつわからくぐもった悲鳴を上げるしずは!!
誘拐犯「ほぅら……これでお前のアソコの形がくっきりだ♡」
しずは「ふぐぐぅ~ッ!!」
緊縛され抵抗できない身体を、ぎちぎちと麻縄のきしむを音を立てながらよじり、泣き叫ぶ!!
しかし縛られてる身では、いくら抵抗しても無駄であると悟らされる。
そして身をよじる必死の抵抗はやがて、一方的に責めら嬲られていくことへの快楽のよがりへと変化していくのであった……

この手の制服緊縛モノAVなどにおいて、誘拐された制服少女が緊縛され、純白のパンティ越しにお股に股縄を喰い込まされて、よがっているといったシーンはもはやお約束ですよね(*^_^*)
この清楚な純白の下着に、インモラルな股縄という組み合わせが、またたまらないのです♡

もっともこのしずはという少女は、いっけん清楚とは正反対のタイプに見られがちですが、意外にも下着はしっかり清楚な白だったりしております(*^_^*)

M字開脚縛りで、バイブ責め!!
これまた制服緊縛モノAVでは、必ずと言っていいほどよくあるシーンですよね(*^_^*)

女子にとって、このように思いっきりお股をおっぴろげられた姿で拘束される、このM字開脚縛りは数ある縛りの中で、もっとも恥ずかしいようです。
まして普段クールでかっこいい系女子のしずはさんが、まさかこのような痴態を晒すことになろうとは♡

さらに、縄で縛られてすっかり気持ちよくなっちゃってるところに容赦なくオ○ンコにバイブを突っ込まれ、無理矢理イカされております(*^_^*)

初めての緊縛に股縄、そしてこのM字開脚縛りで抵抗を封じられ、一方的な辱めを受けるという体験が、彼女の奥底に眠るM女としての才を徐々に開花させていくのであった♡

最後は縛られたまま、バックから何度も肉棒を突っ込まれ犯されてしまいます!

M女としてかなり開花しつつあるしずはさんは、後ろ手緊縛で自由を奪われたまま犯される、この緊縛FUCKが気持ちよくて仕方がなくなっております(*^_^*)

しかも彼女は女子バレー部のエースで、かなりの体力オバケですので何度イカされても、まだまだ物足りないご様子♡

猿ぐつわを噛まされているため、言葉は封じられているものの「ほらほら!もっとあたしを犯してみなよ!!」と言わんばかりに、淫らにムチムチな尻肉をくねくね振って、誘拐犯を挑発しております!!
さすがは、イケメン系女子ですね!!

このままでは、誘拐犯の方が先に参ってしまうことでしょう(*^_^*)
誘拐された女子バレー部キャプテンvol.3
縄から抜け出そうと、力の限りを振り絞り必死にもがくしずは。
しかしやがてそれは無駄である事を悟らされる。
しずはのような、女子バレー部員の怪力大女がいくら暴れてみても、縛めはまるで緩まないのだ。
さすがは誘拐のプロの緊縛!さすがはプロの縄師の緊縛!!
そしてしばらくこの脱出不可能な縛りに抗ううちに、彼女の身体はある淫靡な感情を覚え始める。
しずはの切迫したもがきは、やがてぎちぎちという縄のきしむ音とともに、卑猥な喘ぎ声を発する艶めかしいよがりへと変貌していった……

そう!つまり最初はなんとか縄を解こうと必死に格闘してるうちに、身体にきつく喰い込む麻縄と初めての緊縛に、メス顔で感じちゃってる…というシーンなのです(笑)

普段はクールで、男子よりもむしろ女子に人気がありそうな彼女ですが、そこはやはり年頃の生身のオンナ!
はたまた多感な思春期に、日々の厳しいバレーの練習のせいなのか、イロイロと溜まってたんでしょうね♡

結論!スポーツ女子はイロイロと溜まっていて、エロくて性欲が人一倍強く、ドMの可能性高し(*^_^*)

もう完全に縄に感じちゃって、緊縛オナ状態のしずはさんでございます(笑)

誘拐犯はプロの縄師だけあって、捕らえたエモノを動けないようにしっかりと拘束するだけでなく、ほどよい締め具合で縛っているので、興奮してきちゃうのでしょうね(*^_^*)
ましてやスポーツやってる女子は、マゾな子が多いですし(希望的観測)

もうこの状態の彼女であるなら、縛って抵抗できなくしなくてもエッチOKなんじゃないでしょうかね(*^_^*)

でも彼女のこのシーンの喘ぎ方を見るに、縛られたままバックから突かれるのが、ご希望なようですね♡

なんとか縄を解こうと奮闘するも、結局厳しい拘束を解くことはできなかったしずは……

縛られてるヒロインが、もがいても縄を解けなかった末って、だいたいごろんと倒れて芋虫状態になってしまってますよね(*^_^*)
こういうシーン、なんか頑丈な拘束の絶望感があってDIDマニアにとってはたまりません♡

そして、ついに車は誘拐犯のアジトへと到着してしまいます。
犯人は車のバックドアを開けると、捕らえられた獲物として縛られてるしずはの身体を視姦しながら、いやらしい笑みをうかべます。
手足を縛られていて、もはやまな板の鯉同然の彼女は恐怖に満ちた瞳で犯人を見つめ返します。
そしてその瞳がより一層、犯人のサディスティックにゆがんだ性癖に火をつけてしまうことになる……

まさに危機に陥った絶体絶命のヒロイン!といったところでしょうか。
これから彼女に待ち受ける運命を想像すると、期待に胸躍らさずにはいられない……といったシーンでございます(*^_^*)

車はついに誘拐犯のアジトである、不気味な廃屋へと到着した。
車中に拘束されてたしずはは、脚を縛っていた縄だけを解かれ、上半身の拘束と猿ぐつわはしっかりとされたまま無理矢理誘拐犯に車から引きずり降ろされる。
しずは「ん~!!ん~!!」
誘拐犯「おとなしくしないか!」

誘拐犯は長身のしずはよりもだいぶ背の低い小男であり、本来の彼女であればこの程度の男に力で屈することはなさそうなのだが、後ろ手に縛られてる身では抵抗することもかなわず、されるがままとなっていた。

これから自分にどのような暴虐が待ちうけるのか、内心では恐怖に怯えながらも、瞳だけは勝ち気な反抗の眼差しで強がるしずは。
誘拐犯「怖いか?でけぇねえちゃん…お前は誘拐されたんだ……」
そんな彼女の恐怖をもてあそぶように、いやらしい笑みを浮かべながら言う誘拐犯。
しずは「むぐぐ…!」
女子バレー部のキャプテンを任されており、曲がったことが大嫌いなしずは。
誰があんたなんか怖いもんか!と卑劣な誘拐犯に対してひとこと言い返してやりたかったものの、噛ませとかぶせの二重の猿ぐつわに遮られ、うめき声にしかならない。
誘拐犯「くくく…こんな目に遭ってるというのに、気の強いお嬢さんだ…だけどこれからたっぷりと醜いことされるんだよ……」
まさに誘拐犯のサディスティックな欲望が、無抵抗な彼女の豊満な肢体へと向けられようとしていた……
誘拐された女子バレー部キャプテンvol.2
眠っている間に、しずはを縛り上げる誘拐犯。
大柄で怪力女子な彼女を、無理矢理力ずくで縛り上げるのはかなり大変そうで、返り討ちにも遭いそうですが、このように眠らせて無抵抗な状態にしてしまえば簡単に拘束できちゃいますね♡
数々の女性を緊縛してきた誘拐犯の手さばきは慣れたもので、しずはの上半身はたちまちしっかりと後ろ手に拘束されていきます。
もし目を覚まして、彼女に暴れられては手が付けられなくなるので、しっかりと動けなくしておかなくてはなりません(*^_^*)

よく縛りモノのAV作品などでは、このように女優が悪漢に気絶させられ、縄で縛られていくといったシーンを見かけますが、気絶している演技をしている間、女優さんは縛られながら何を想うのでしょうか?
ドMな女優さんであれば、プロの縄師に縛られていき、内心かなり気持ちよくなっちゃってるんじゃないでしょうか(*^_^*)

女子バレー部キャプテン4

誘拐犯に縄で後ろ手に拘束された後、猿ぐつわを噛まされるしずは…
よくドラマとかでありがちな、かぶせのみの猿ぐつわって、実は簡単にしゃべれてしまうんですよね。
ですのでこのように、噛ませの猿ぐつわをした後にかぶせの猿ぐつわをするのが猿ぐつわの正しい作法(?)なのです。
こうすることで、被縛者はほとんど声を上げることができなくなります。
自分はこれを昔、縛りモノのAVで初めて知りました(笑)
そのAVでは、セーラー服姿の女の子が縄で後ろ手に厳重に縛られた後、白い布で噛ませの猿ぐつわを噛まされ、その上から豆絞りでかぶせの猿ぐつわをされていました。
その光景を初めて見た時の興奮は、今でも忘れられません!!
なるほど~、これなら本当に声を上げられなさそうだし、かなり苦しそうだと、当時大変勉強になりました(笑)

そして二重に猿ぐつわをされたしずはの顔を弄びながら「きれいな顔が台無しだ…」と薄ら笑いを浮かべる誘拐犯。
そう、猿ぐつわには被縛者の許しを求める自由を奪うだけでなく、美しい顔を歪め屈辱感を与えるという、もう一つの重要な効果もあるのです。
これは被縛者が美人であるほど被虐性が高く、マニアにはたまらない要素となっておりますね(*^_^*)

女子バレー部キャプテン5

誘拐され縛られたしずはが、犯人のアジトへ向かう車中で目を覚ますところ。
逃げ出せないように、脚もしっかり足首、膝上と揃えて縛られておりますね(*^_^*)
いわゆるハ○エースされている状態です(笑)

DIDマニアにとって、この捕らえられたヒロインが拘束され、目を覚ましたときの彼女たちの反応や表情、しぐさは非常に萌えるポイントの一つではないでしょうか?
このしずはさんの場合、厳しく猿ぐつわもされているため声は出せないのですが、こういったシーンで言いがちな「な、なによこれ!?」とか「えっ!?なんであたし縛られてんの!?」などのセリフが、またそそるのでございます♡

しかし緊縛モノのAVでは、このときの女優さんの芝居、反応が薄かったりとイマイチな場合が多い印象があります。
普通こういった状況になったら、女性はもっと必死に泣き叫ぶだろうし、そういった演技こそが、ドS心に火をつけるのではないでしょうか?
なのでそういった意味においても、妙にリアリティのある演技をしてくれる女優さんがいたりする作品は、永久保存モノだと思います!!

女子バレー部キャプテン6

誘拐犯のアジトへ向かう車中で目を覚ますしずは。
しずは「ん…んん……」(あ…あれ…?動けない……??)
まだ意識がもうろうとしていて、自分が拘束されてる事に気づくまで少し間があった。
しかし自分が縛られてることに気がつくと「はっ!」と意識をはっきりと取り戻す。
しずは(な、なによこれ!?あたしなんで縛られてんの!?)
ようやく自分が置かれた状況に気がつき、狼狽するしずは。
しずは(これって、あたし誘拐されたの??)
しずは(と、とにかく落ち着けあたし!まずはこの縄を…!)
しずは「んん…んんん……!」(ダメだわ…しっかり関節がキメられた上に固く縛られてる……ど、どうすれば……!?)
決して解けない緊縛の前に、彼女の精神までもがじわじわと絶望に縛られようとしていた……

捕らえられて緊縛されてるヒロインのテンプレのような展開ですが、DIDマニアにとってはいつ何時でもそそられてしまう場面でありますね(*^_^*)
私はよく着衣緊縛モノのAVを見るのですが(笑)縛られてる女優さんのもがき方はかなり千差万別です。
このもがき方と演技力って、ある意味女優さんの美しさ以上に重要で、やっぱりおとなしいもがき方よりも、リアルに恐怖におののいてる演技をしながら力強くもがいている方が、はるかにそそられてしまうんですよね(*^_^*)